グロー センス レビュー。 グローセンス フレーバー「ドルチェティラミス」レビュー!甘くて深みのある味わいだけど好みは分かれそう

フレーバーを楽しむVAPE的製品 日本ではニコチン入りのリキッドを販売できないことから、「グロー・センス」も「プルーム・テック・プラス」もたばこ葉を使った仕組みになっているが、構造的にはほぼVAPEではある。 プルームテックプラスの方が吸いごたえ感はあり リキッドを加熱するタイプが同じなので、プルームテックプラスと比較しやすいですね。

「グロー・センス」のほうが「プルーム・テック・プラス」より蒸気量が多い 蒸気の量に関しては、「プルーム・テック・プラス」よりも「グロー・センス」のほうが多い。 正直、自分に合ったタバコデバイスを発見してるなら、試さなくてもいいかも。

でもコレに関してはタバコポッドも通す事で深みが増すので好きかな。 グローセンス ネオ・クリスプ・メンソール・ポッド グローセンス のフレーバーの中でもメンソール味のポッドになります。 USBケーブル• これが1箱500円で販売されており、吸い方は本体にカートリッジ、たばこポッドの順で装着して、ボタンを押しながら吸うだけ。

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つまり1つのカートリッジを使い切る前に3回ポッドを交換して、廃棄です。

吸う時は、ボタン長押し 今までのスティックたばこと違って、専用のカートリッジを使います。 ほどよいメンソール感といった具合です。 これにちょいちょい遭遇します。

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実際吸ってみるとわかりますが、キック感は若干負けてる感じ。

シンプル構造 グローセンスは3つのパーツから構成されており、スターターキットに同梱されているのはバッテリー部分のみ(アクセサリー類)です。 まとめ グローセンスは、60パフお知らせ機能を搭載していません。 低温加熱型の加熱式タバコ• 8秒とかそんなに吸わないで宜しいって感じですが、連発して使っても本体温度が上昇してエラーになりやすいのかなと 多少。

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フレーバーにもよるが、においはほぼ「プルーム・テック・プラス」と同程度と考えてよさそうだ。 この選択肢だけで十分かと思います。

1回の喫煙可能時間は4分程度と決まっていますが、 吸うたびにお手入れをするIQOSと違って、4分間好きなだけチェーンスモークで喫煙できるのも魅力です。 特にフルーツ系のフレーバーは秀逸で、さすがグローシリーズといったところ。

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ゼスティーアップル• 甘くて美味しい• ブリーズ・ミント• でも、 吸った後の煙を眺める時間って、気持ちがいいもんですよね。

しかし、グローセンスは吸引回数が少ない分1度に吸い込める水蒸気の量が多いのでプルームテックよりは吸っている感じがあります。

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メルカリなどで買ってはいけない理由は、このネオポッドがグローセンス購入者しか買えないので、転売品を買ってもネオポッドが買えないからです、これ重要な点などでお忘れなく。 わりとタバコの風味を感じる• こう見ると大きさはさほど変わりないですが、丸みがあって薄くて軽いです。

そのため、 交換するタイミングが読みずらいってデメリットがあります。 neo pods ネオポッド とは? グローセンスはネオポッドと言う専用のカートリッジしか吸うことができません。 ネオポッドを吸った感想 グローセンスの良さは、なんと言っても蒸気量の多さとフレーバーの味がしっかり出ることにあります。

なので、長い目で見たコスパを考えるとプルームテックの方が良さそうです。

あと、グローセンスの気になる匂いは、フレーバーの香りでした。 苦味が薄いので、より体に優しい感覚がします。 先日の記事でも書きましたが、ニオイのテック、キックのプラス、フレーバーのセンスと書いたように、この3デバイスで比べると味わいはナンバーワンですよ。

現在では 980円の激安っぷり。

まずグローセンスの吸い応え キック感 は弱めです。 「 タバコの苦味が嫌いだけど、思い切り吹かしたい欲がある」 ってタイプにはピッタリです。 比較的メジャーなデバイスで比較すると以下のようになります。

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バチッ、ジー。 クリスプ・メンソール:定番メンソール• グローセンスを使用する際は、このダミーカートリッジを取り外してから使用してください。