山形 県 コロナ 感染 者 速報。 新型コロナ、県内感染最多の11人 29日、庄内での増加顕著に|山形新聞

「山形県における新型コロナ対応の目安のレベル〔注意・警戒レベル〕」について、感染経路不明者数が2人、重症入院患者数が1人となりました。 4月24日、山形県新型コロナウイルス感染症に係る危機対策本部 第9回本部員会議において、以下のとおり決定しました。

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新型コロナウイルスは誰でも感染する可能性があります。 特に、感染経路が分からない事例もでてきておりますので、 外出時や職場などでも マスクは正しくしっかりと着用するよう徹底していただき、皆さんそれぞれが「うつらない」、「うつさない」意識を持ちましょう。

県民の皆様には、改めて冷静な行動をお願いするとともに、4点について、お願いしたいと思います。 感染された方やその御家族、職場関係者、医療従事者などに対する心無い言動やSNSでの書き込みなど、 差別や偏見、いじめなどは決して行わないようにしましょう。 警報レベルとは 大きな流行が発生または継続しつつあると疑われることを指します。

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内訳は下記オープンデータ(検査実施人数)に掲載しています。

山形県の現在のレベル( 11月26日~) NEW! 現在の山形県における新型コロナ対応の目安(注意・警戒レベル)は、レベル2・注意となっています。

今月8日からの約3週間で30人の感染者が確認されており、そのうち、先週と今週で1日にまとまった人数の感染者がでていることに大変危機感を覚えており、全国の第三波の影響を受けていると言わざるを得ません。

県外の 感染拡大地域からの帰省についても、 慎重な対応を検討していただくよう、県外の御家族や御親戚、友人の方にお伝えいただきますようお願いします。 ・注意力の低下や気の緩みなどにより、感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しましょう。

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感染拡大防止のためには、県民一人ひとりが「うつらない」、「うつさない」よう注意することが大事です。

現在、各保健所において、感染が確認された方の行動歴の把握と濃厚接触者の特定に努めているところです。 このうち、酒田市の50代男性と20代女性が勤務する県内の会社では計5人が確認され、県はクラスター(感染者集団)が発生したとの認識を示した。

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• (令和2年6月1日作成) 感染リスクが高まる「5つの場面」と「感染リスクを下げながら会食を楽しむ工夫」 NEW! 10月27日、感染予防の取組みや感染者等への差別や偏見、誹謗中傷の防止等について、吉村知事から県民の皆様へメッセージを送りました。 令和2年11月5日 ・年末年始の時期は、人の移動が集中し「密」になりがちなため、帰省や旅行を分散していただくようご協力をお願いします。

換気についても十分御留意ください。

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県内の企業や団体におかれましても、従業員の方の休暇の分散取得に御協力をお願いします。 県民の皆様には、こまめな手洗いやマスクの着用、身体的距離の確保、3つの密を避けるなどの「新・生活様式」を今一度徹底していただくようお願いします。